| *「手羽」のお料理レシピ* |
| 【地鶏手羽の塩焼き】 |
@自然解凍し、半解凍の状態になったら、手羽元・手羽中・手羽先を切り離します(切り離さないで、大きいまま調理すれば、ダイナミックな地鶏手羽の塩焼きができます)。
A手羽元には、少し切り込みを入れておくと、火が通りやすい。
B塩・コショウをふりかける。
C網焼き・レンジ・フライパンなどで焼く。
●焼き過ぎないよう注意して、お召し上がりください。 |
| 【地鶏手羽のから揚げ】 |
@手羽元・手羽中・手羽先を切り離す(塩焼き同様、切り離さず、そのまま調理すると、ボリューム感のある、地鶏手羽のから揚げが出来上がります)。
A手羽元には、切り込みを入れておいた方が、火の通りが早い。
B塩・コショウなどで下味をつけ、片栗粉をまぶす。
C熱した油で揚げる。火を通りすぎないようにするのが、ポイントです。 |
| 【地鶏手羽のさわやか煮】 |
@手羽元・手羽中・手羽先を切り離す。
A手羽元に、少し切れ目を入れておく。
B酒100cc、みりん100cc、醤油50cc、酢50cc、だし汁(またはお水)200ccを鍋に入れ、火にかける。
CBが煮立ったら、その中に切り分けた地鶏手羽を入れる。
D30分〜60分、お好みの硬さに煮込む。
●丹波特産「ささやま地鶏」の販売商品、「手羽 4本」1パックに対する調味料などの分量ですが、お好みにより加減して下さい。
●酢も入っていますので、長く煮込むと、とてもやわらかくなります。
●お肉を召し上がった後に、鍋に残っている煮汁を少し薄めて、それで野菜などを煮ると、とても美味しいおかずになります。お試しください。ちょっと、得した気分になります。
●さっぱり&さわやかで、飽きのこないおいしさです。
●食欲の落ちてくる、夏におススメの一品です。 |
| 【地鶏のおでん】 |
@おでんの具として、切り分けた地鶏手羽を煮込みます。
●おでんは、長く火にかけるので、地鶏の手羽がとてもやわらかくなり、相性のよさに感心させられます。 |
| 【地鶏のスープ】 |
@鍋に水(あれば、地鶏がらのスープ)を入れて火にかけ、コンソメを溶かす。
A@の鍋に、切り分けた地鶏の手羽を入れる。
B煮込んだあと、最後に塩・コショウで味をととのえる。
Cパセリ、小葱などの薬味を散らす。 |
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