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デカンショ祭りで知られる、兵庫県の丹波篠山。
その豊かな自然に恵まれた兵庫県篠山市大山で、オス・メスともに100%純血の名古屋コーチン地鶏を平飼いし、食の「安全」と際立つ「おいしさ」に強くこだわった飼育方法を、日々実践しております。
名古屋コーチンの本物地鶏は、丹波篠山特産「ささやま地鶏」がおすすめです。
安全で、とてもおいしい有精卵もご一緒にどうぞ。生食の、卵かけごはんも、安心して召し上がることができます。
丹波特産「ささやま地鶏」の有精卵には、賞味期限だけでなく、卵の産卵日も明記していますので、安心感がちがいます。
あなたも、安全・安心な美味しいものを食べて、幸せな気分になられませんか。 |
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| 店長問わず語り(1) (2) (3) |
| 始まりました♪ |
◆レシピ応募で、おいしい地鶏をプレゼント♪◆が始まりました。
丹波特産「ささやま地鶏」の鶏肉を使った、鶏肉料理のレシピを応募し、選ばれて、当HPの「お料理レシピ」のページに掲載されると、丹波特産「ささやま地鶏」の、「しっかりモモ肉 500g」と「モモ肉のたたき 1枚」のどちらか1品を、プレゼントさせていただきます。
(※このプレゼントはすでに終了致しました。) |
| Friday, July 13, 2007 |
| 夏はカレーの季節です。 |
HPのトップページの写真を「すき焼き」から「地鶏カレー」に変えました。
朝から、玉ねぎなどの野菜を用意し、丹波特産「ささやま地鶏」の「しっかりモモ肉」を自然解凍し、カレー作りを始めました。何時間煮込んだことでしょう。午後3時ごろ、ようやくデジカメの撮影です。ほんとうは、もっと煮込んだ、二日目のカレーの写真を撮りたかったのですが、梅雨真っ最中の、明日のお天気は怪しいので・・・。
素人カメラマンの、写真の出来栄えはいかがでしょうか。 |
| 2007/07/08 |
| 掲示板に |
当HPの掲示板に、初めて書き込みがありました。「JA丹波ささやま味土里館で、当店の「しっかりモモ肉」を購入していただいた方からの、嬉しいコメントでした。
お客様からの「美味しい!」の一言が、「安全」で「おいしい」鶏肉を皆様にお届けするために、かなりの労力を必要とする、こだわりの飼育方法でがんばっている、私たちの励みとなります。ありがとうございます。
皆さまも、お気軽に率直なご意見・ご感想をお寄せ下さい。より安全で、より美味しい地どりをお届けするための、参考にさせていただきたいと思っております。 |
| 2007/07/06 |
| 無事終了 |
6月29日(金)〜7月1日(日)の3日間、兵庫県篠山市八上(やかみ)上にあるJA丹波ささやま生産総合センターの農業倉庫周辺で開催された、ふれあい総合展示会に於いて、丹波特産「ささやま地鶏」無料試食会をさせていただきました。
梅雨真っ只中の、あいにくのお天気続きだったせいもあり、人出は多いとは言えませんでしたが、会場にお越しになって、試食していただいた方やスタッフ・関係者のほとんどの方に、「おいしいね」と言っていただくことができました。日頃の疲れが、癒されるひとときです。真空パック入り(冷凍状態)のお肉を買ってくださるお客様もあり、嬉しい気持ちでいっぱいです。ほんとうにありがとうございました。
丹波篠山の特産品として、どこに出しても恥ずかしくない、安全で美味しい鶏肉を生産しようと、スタッフ一同、日々頑張っていますが、まず地元の篠山の方々に、本物の地鶏の味を知っていただきたいと願っています。
出店の方々を含め、いろいろな方との出会いやふれあいも、イベントの楽しいできごとでした。 |
| 2007/07/02 |
| 丹波篠山の特産品 |
兵庫県の丹波篠山は、徳川家康の命により築城された篠山城の城下町として、また毎年8月15・16日に行われるデカンショ祭りなどに、年間多くの観光客が訪れます。ご存じのように、丹波篠山は特産品の宝庫で、丹波黒大豆・山の芋・大納言小豆・丹波栗・篠山コシヒカリ・・・などなど、秋の田畑で採れる作物が特に有名です。
篠山に訪れる観光客の目的を尋ねると、大半の方は「食」、つまり美味しい特産物が目当てのようです。ところが、特産品のほとんどが秋の季節などに集中しています。篠山城付近の春の桜まつりの時期なども捨てがたい風情で、そのほかの季節におみえになるお客様も少なくありません。
丹波特産「ささやま地鶏」は、秋以外の季節に丹波篠山にお見えになられたお客様にも、ぜひ篠山のおいしい特産物を召し上がっていただきたいと、丹波篠山の1年を通じての特産品として誕生いたしました。地元の丹波篠山をはじめとして、日本全国の方々にかわいがっていただけたら、と思っております。 |
| 2007/05/17 |
| 初めまして |
初めまして。丹波特産「ささやま地鶏」店長の河南(かんなん)と申します。これから食の「安全」と際立つ「おいしさ」に強いこだわりをもって生産した、美味しい名古屋コーチンの地鶏肉と有精卵をお届けしてまいります。なにとぞ末永くご愛顧賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
丹波篠山の地に、名古屋から初めて名古屋コーチンのひながやってきたのは、昨年の11月3日のことです。鶏は非常に神経質なので(名古屋コーチンはまた特別です)、大きな声や音をたてないとか、赤色の服などは着ないとか、ふわふわしたものを見せないなど、その飼育にはいつも神経質なまでに、とても気を使っています。
それが、生まれたばかりの雛となると、それはもう大変です。小さいうちは、えさも数時間ごとに与えなければなりませんし、親鶏に抱いてもらっているような状況に近いものにするため、室内の温度管理・湿度管理・衛生管理など、世話をするスタッフもかなり神経質になってしまいます。
冬を前にした時期であり、また篠山の中でも寒さが厳しい大山地区に鶏舎があるため、24時間暖房していたのですが、夜中もその温度確認などの作業が必要でした。
一言で言うと、名古屋コーチンの世話はとても大変です。生き物なので、365日休まずえさをやり、世話をしなくてはなりません。それでも、最初の想いを胸に(「初心、忘れるべからず」です)、これからもがんばっていきたいと思っております。
強いこだわりを胸に抱きながら、手塩にかけて育てた、丹波特産「ささやま地鶏」の地鶏肉や有精卵が、皆様の安心で安全な食生活の一助となり、喜んでいただけること、これ以上の望みはございません。末永くご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。どうか皆様に、笑顔で召し上がっていただけますように。 |
| 2007/04/21 |
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